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出資事例モノレール「てだこ浦西駅」周辺スマートシティ開発を支援
浦添スマートシティ基盤整備株式会社
事業概要
当社は、浦添市内の持続的なまちづくり(スマートシティ)における社会基盤整備事業の企画・投資等を行う目的で、平成28年8月に浦添市の出資により設立された株式会社です。沖縄都市モノレール延長に伴い新設される「てだこ浦西駅」周辺地区のスマートシティ開発の一環として分散型エネルギーの事業化に取り組んでいます。
出資内容
沖縄公庫は、まちづくりの中核を担う当社の公平・中立的な経営体制の確立を図るとともに、安定資金の供給により民間投融資の誘導を図り、地方自治体と民間金融機関等が連携した地方創生のまちづくりの推進を支援するために平成28年10月に当社へ出資を実行しました。
出資効果
当社の事業は、「日本再興戦略2016」における地産地消型エネルギーシステムの構築、「沖縄21世紀ビジョン基本計画」の低炭素都市づくりの推進に沿ったもので、スマートシティの実現により、土地の高度利用と持続的な地域発展に貢献することが期待されています。

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